岐阜のお見合いパーティーで突っ込んだ会話できず
8月 8th, 2009先日岐阜のお見合いパーティーに早速参加してきて思ったこと。
いやー、僕と負けず劣らず皆さん真剣にお付き合いを考えているってことではないだろうか。
不況の今の時代、公務員という俺のような職業は安定していて岐阜のお見合いパーティーでは、俺にとって最大の武器の一つになるそうだ。
受付の時、スタッフに「公務員の方でしたら、他にもEXECUTIVE編もありますよ」と紹介された。
俺はEXECUTIVEなキャラじゃないし、こっちの方が性に合っていると思うから、20歳代限定編や1人参加限定編にしようと思っている。
何故って、やはり一人参加の方が、女の子同士つるんでいなさそうだから。
どうしても複数人で参加していると、つるんでいそうなイメージがある。
つるんでいるとどうしても、その間に入っていくことが出来そうな気がしないのだ。
所詮俺も、プチ草食系男子なのかな。
俺が女性に対して求めることの一つに、休日が合うこだ。
平日はお互いに好きな仕事をするなり、趣味に没頭するなりしていてもいい。
料理だって、先に帰ってきた方がしていればいいじゃないか。
俺は一人暮らしになれてきたから、二人分くらいは料理もできるし、洗濯・掃除もそれなりにやれているはずだ。
だけど、休日だけは、二人で一緒に過ごしたいのだ。
そういうのって、束縛って言うのだろうか?
今回初めて岐阜のお見合いパーティーに参加したから、そこまで突っ込んだ会話にできなかったのだが、出来ることなら、次回の岐阜のお見合いパーティーではそういった話を突っ込んでしていきたいものだ。