岐阜のお見合いパーティーで突っ込んだ会話できず

8月 8th, 2009

先日岐阜のお見合いパーティーに早速参加してきて思ったこと。
いやー、僕と負けず劣らず皆さん真剣にお付き合いを考えているってことではないだろうか。

不況の今の時代、公務員という俺のような職業は安定していて岐阜のお見合いパーティーでは、俺にとって最大の武器の一つになるそうだ。
受付の時、スタッフに「公務員の方でしたら、他にもEXECUTIVE編もありますよ」と紹介された。

俺はEXECUTIVEなキャラじゃないし、こっちの方が性に合っていると思うから、20歳代限定編や1人参加限定編にしようと思っている。
何故って、やはり一人参加の方が、女の子同士つるんでいなさそうだから。

どうしても複数人で参加していると、つるんでいそうなイメージがある。
つるんでいるとどうしても、その間に入っていくことが出来そうな気がしないのだ。

所詮俺も、プチ草食系男子なのかな。

俺が女性に対して求めることの一つに、休日が合うこだ。
平日はお互いに好きな仕事をするなり、趣味に没頭するなりしていてもいい。
料理だって、先に帰ってきた方がしていればいいじゃないか。
俺は一人暮らしになれてきたから、二人分くらいは料理もできるし、洗濯・掃除もそれなりにやれているはずだ。

だけど、休日だけは、二人で一緒に過ごしたいのだ。

そういうのって、束縛って言うのだろうか?

今回初めて岐阜のお見合いパーティーに参加したから、そこまで突っ込んだ会話にできなかったのだが、出来ることなら、次回の岐阜のお見合いパーティーではそういった話を突っ込んでしていきたいものだ。

岐阜でお見合いパーティーに申し込む時の常識

7月 25th, 2009

岐阜でお見合いパーティーに参加する場合、キャンセルは開催4日前の午後10時迄に連絡をする必要があるようだ。
というのも、お見合いパーティーというのは、参加者の男女比を調整しつつ受付を行っているからだ。

先日偶然お見合いパーティーの主催しているスタッフのブログを見たら、トラブルが発生したようなことが書いてあった。
岐阜でのことではないのだが、女性参加者の方で当日になってからキャンセルの申し込みをしてきたのだ。
そう、いわゆるお見合いパーティーのドタキャンだ。
しかも、その女性たちは複数人でのグループ参加での申し込みで、想像だが、4~5名で参加申し込みしていたのだろう。
当日いきなりキャンセルの申し込みをしてきたので、お見合いパーティーで男性側がかなりあぶれてしまうというトラブルがあったようだ。
勿論男性は女性よりはるかに高額な参加費を払っているだけに、文句を言う。

スタッフにも落ち度はないだろう。
気軽に申し込むことができる分、気軽にキャンセルしてくるのだ。

これは参加予定だった女性サイドに落ち度があるだろう。
お見合いパーティーは女性はそうではないかもしれないが、男性は、新しい出会いを求めて数千円を出すのだ。
ケチな男と思われるかもしれないが、お金を出しているのに、紹介してもらえる女性がいないなんてバカバカしいことではないだろうか。

当日のスタッフのこと、参加する人たちのことを考えて、万が一にもキャンセルするのなら、出来るだけ早く申し出てもらいたいものだ。
これは、社会人として必要最低限のモラルだと思う。

こう言ったことが常識としてできない人は、あとで痛い目を見ることになるのだ。
情けは人のためならず。
回り回って己が為って言うけれど、非常識な行為をしたら、周り回って自分に非常識なことがめぐってきてしまうと言うこと分かってもらいたいなと思った。

岐阜でのお見合いパーティー・会費

6月 19th, 2009

思い切ってお見合いパーティーへの参加を申し込んだ。
今の時代なんでもネットで予約できるから便利だな。

会費の振り込みも、クレジット決済でできるから便利だ。
俺はお金の管理が苦手だから、クレジット決済が非常に楽なのだ。
といっても、カードを3枚ほど使い分けているのだ。

ざっくり分けると、食費様と生活費、洋服や美容院用ってところかな。
で、月に一度来る利用明細で、月々どの程度のお金を使っているのかが把握できるのだ。
だから、財布の中に現金は2万円入っていることなんてめったにない。

女性ならマメマメしく家計簿をつけていたりするのだろうが、レシートを帳簿につけるなんて面倒なことはできないので、カードの請求書で、月々どの程度自分がお金を使っているのかを把握しているつもりなのだが、女性はすごいよな。

経理でもないのに、定期的に家計簿をチェックしているのだから。
そうしないと、家計をやりくりできないから必要に迫られてやっているという声もよく耳にするが、やはり、女性が男よりも細やかなんだろうな。

話がお見合いパーティーからそれてしまったが、この他にも、当日お見合いパーティー会場で現金を支払う方法もあるようだ。

俺のようにクレジットカードを複数枚持っている奴もいれば、クレジットカードを毛嫌いしていて、一枚も持っていない奴だっているからな。
俺の連れもそうだ。
あいつはクレジットカードのたぐいが大嫌いだ。
便利だぞといっても、嫌がる。
何故なら、一度財布を落として痛い目に遭っているからだ。
俺も財布の管理は気をつけようと思っている。

お見合いパーティー参加への不安

6月 2nd, 2009

お見合いパーティーっていうと、昔、何かのテレビ番組で、地方の嫁の着てのない過疎化が進んでいる村へ、全国から女性を募集してお見合いパーティーみたいなものを公民館でやっていたのが非常に印象に残っているんだけど、今の時代のお見合いパーティーって一体どのようなものなのだろう。

妄想だけが広がって行ってしまい、仕方ない。
これは、早く実際にお見合いパーティーに参加してみる必要がありそうだな。

ただ、お見合いパーティーって言っても、バツイチであったり、子持ちであったりって言うのを偽って参加してくるんじゃないかっていう心配があるのだけれど、実際はどうなのだろう。
テレビ番組だと、どうしたって身分を偽ることはできないし、後半で必ずカムアウトすることがお約束である。
後半になってから言うくらいなら、最初から教えてもらいたいと思うのが俺の本音だ。
そういったことを知った上でも女性が自分にとって魅力的だと思えるのであれば、おそらくは関係ないだろう。
まえもってい知っているのと、知らないのとでは大いに違うのではないだろうか。

俺自身が田舎の出身だからそのようなことを考えてしまうのかもしれないが、もし、子連れで長男の家庭に嫁ぐことになったとしよう。
連れてきた子供が男の子であれば、その子は再婚相手の家庭の長男になるわけだ。
そして、再婚後に男子が生まれたら・・・・。

どっちが後を継ぐことになるのだ?

長男だが血のつながりの全くない男子がなるのか、字なんだが血のつながりのある男子がなるのか、これは大いに問題になるだろう。

人には、理性が働かなくなる時というのがある。
その一つが恋愛だ。
人を好きになってしまったら、盲目になることもある。

子供のいることを黙っておいて、もうこの人としか結婚を考えられないとという段階にきてのカムアウトはフェアではない。

総懸念していたのだが、身分証明書を受け付けの際に必要としているらしい。
戸籍でないのだから、結婚の有無などまで知ることはできないのだが、正当な理由でない人の参加はここで防げるのではないだろうか。

岐阜で出会いを求める公務員です

5月 13th, 2009

始めまして。
某地方に住んでいたのですが、大学時代の彼女を追いかけて、岐阜の公務員試験を受けて見事合格!
彼女と楽しい岐阜生活を満喫しようと思っていた矢先、彼女が新しい会社の先輩と浮気・・・・って言うか、二股かけて、しまいに俺を捨てていきやがった・・・。

なんだよ。ちくしょう!!
俺はあいつのために、自分の生まれ育った故郷を捨ててまで岐阜に来たって言うのに・・・。
なんてね。

実は俺、中・高校はクラスでもかなり目立たない方で、ネクラなイメージを持たれていた。
だから、同窓会なんて行くつもりもないし、俺が参加しなかった所で、誰もさびしがることはないのだ。
しかも俺は、天下の三男様。
兄貴は義姉と結婚して、同居しているし、俺が家を出たところで、誰も困りもしない。

だから、岐阜へ出ていくこと自体、誰も引き止めなかったし、俺自身、岐阜をかなり気に入っているから、もう地元へ戻るつもりもない・・・。
心はすでに岐阜県民だ。

ただ、彼女・・いや、結婚したいと切に願っている。

岐阜で新しい生活を楽しむためにも、新しい一歩を踏み台したいと彼女と別れてもう2年になるし、もうどうでもいいこと。
そのためにも、岐阜でお見合いパーティーに参加してみようかなんて思っているわけだ。

公務員って言ったって、出会いがないと、彼女もできなければ、勿論結婚相手も見つからないってわけだ。
ましてや俺は岐阜出身ではないからなおさらのこと。

さあ、未来の彼女よ、待っていてくれよ!