岐阜のお見合いパーティー時にはハンターに

9月 10th, 2009

本格的に岐阜でカップリングパーティーに参加しようと思うようになった。
やはり母親からのプレッシャーもあるのかもしれないが、なんと言っても、今の職場で、今の人間関係では、これ以上新しい出会いがないような気がするからだ。
岐阜という土地が俺の故郷でないことから、どうしても、中学時代や高校時代の連れ関係で出会いが求めることができないからだ。
まあ、地元へ戻ってもそうであろうが。

本格的に岐阜で婚活するのであれば、大垣などのエリアにも参加したほうがいいのだろうか。
そう考えると、名古屋 お見合いパーティーにも参加したほうがいいのだろうかと芋蔓式にお見合いパーティーに参加するエリアが広がっていきそうだ。
岐阜県内というエリアに絞って参加していこう。

時に、最近よく利用している岐阜のお見合いパーティーで、特別企画というのをもよおしているらしいので参加してみようかと思っている。

普段のお見合いパーティーと言いたい何が違うのかというと、ざっくばらんに言うと、参加者の人数が多人数だと言うことだ。

大人数というこは、参加者全員と話をできない可能性もあると言うことで、男性はハンターの気持ちにならなければ、自分が良いと思った女性と話をする時間がないと言うことだ。
いつものらりくらりとお見合いパーティーに参加しているので、たまにはこういった積極的に行かないとあぶれてしまいそうなお見合いパーティーもいいかもしれない。
プチ、草食系男子になりつつあり自分を叱咤激励するためにも、いっちょ頑張ってみるか。

岐阜でお見合いパーティーに申し込む時の常識

7月 25th, 2009

岐阜でお見合いパーティーに参加する場合、キャンセルは開催4日前の午後10時迄に連絡をする必要があるようだ。
というのも、お見合いパーティーというのは、参加者の男女比を調整しつつ受付を行っているからだ。

先日偶然お見合いパーティーの主催しているスタッフのブログを見たら、トラブルが発生したようなことが書いてあった。
岐阜でのことではないのだが、女性参加者の方で当日になってからキャンセルの申し込みをしてきたのだ。
そう、いわゆるお見合いパーティーのドタキャンだ。
しかも、その女性たちは複数人でのグループ参加での申し込みで、想像だが、4~5名で参加申し込みしていたのだろう。
当日いきなりキャンセルの申し込みをしてきたので、お見合いパーティーで男性側がかなりあぶれてしまうというトラブルがあったようだ。
勿論男性は女性よりはるかに高額な参加費を払っているだけに、文句を言う。

スタッフにも落ち度はないだろう。
気軽に申し込むことができる分、気軽にキャンセルしてくるのだ。

これは参加予定だった女性サイドに落ち度があるだろう。
お見合いパーティーは女性はそうではないかもしれないが、男性は、新しい出会いを求めて数千円を出すのだ。
ケチな男と思われるかもしれないが、お金を出しているのに、紹介してもらえる女性がいないなんてバカバカしいことではないだろうか。

当日のスタッフのこと、参加する人たちのことを考えて、万が一にもキャンセルするのなら、出来るだけ早く申し出てもらいたいものだ。
これは、社会人として必要最低限のモラルだと思う。

こう言ったことが常識としてできない人は、あとで痛い目を見ることになるのだ。
情けは人のためならず。
回り回って己が為って言うけれど、非常識な行為をしたら、周り回って自分に非常識なことがめぐってきてしまうと言うこと分かってもらいたいなと思った。

岐阜でのお見合いパーティー・会費

6月 19th, 2009

思い切ってお見合いパーティーへの参加を申し込んだ。
今の時代なんでもネットで予約できるから便利だな。

会費の振り込みも、クレジット決済でできるから便利だ。
俺はお金の管理が苦手だから、クレジット決済が非常に楽なのだ。
といっても、カードを3枚ほど使い分けているのだ。

ざっくり分けると、食費様と生活費、洋服や美容院用ってところかな。
で、月に一度来る利用明細で、月々どの程度のお金を使っているのかが把握できるのだ。
だから、財布の中に現金は2万円入っていることなんてめったにない。

女性ならマメマメしく家計簿をつけていたりするのだろうが、レシートを帳簿につけるなんて面倒なことはできないので、カードの請求書で、月々どの程度自分がお金を使っているのかを把握しているつもりなのだが、女性はすごいよな。

経理でもないのに、定期的に家計簿をチェックしているのだから。
そうしないと、家計をやりくりできないから必要に迫られてやっているという声もよく耳にするが、やはり、女性が男よりも細やかなんだろうな。

話がお見合いパーティーからそれてしまったが、この他にも、当日お見合いパーティー会場で現金を支払う方法もあるようだ。

俺のようにクレジットカードを複数枚持っている奴もいれば、クレジットカードを毛嫌いしていて、一枚も持っていない奴だっているからな。
俺の連れもそうだ。
あいつはクレジットカードのたぐいが大嫌いだ。
便利だぞといっても、嫌がる。
何故なら、一度財布を落として痛い目に遭っているからだ。
俺も財布の管理は気をつけようと思っている。